このページは、「業績目標」タブの各設定項目が、ユーザーの画面にどのように反映されるのかを解説したものです。
業績目標
表示順
ユーザーが設定したウエイト順に業績目標が自動で並び変えられます。
予実管理
予実管理
業績目標の設定時に、予実の入力ができるようになります。
入力欄の個数
予実の入力欄の個数を指定できます。
予定のデフォルト値
予実にあらかじめ入力されている値を設定することができます。
予実の達成度の保存先
目標終了後に、予算と実績の達成度を集計して、スキルナビデータに自動で保存することができます。保存先のスキルナビデータは、事前に作成する必要があります。
予実の達成度の集計
予実の達成度を再計算して、設定したスキルナビデータに新しく値を登録することができます。
業績目標項目
業績目標項目
項目名称 :名称を設定することができます
選択肢 :空欄の場合、フリーテキストで入力することができます。カンマ区切りで記載した場合、選択肢から入力することができます。
難易度
難易度を作成することで、ユーザーの目標設定時に難易度を選択可能になります。
また業績目標の評価を集計する際に「難易度」に入力した数値が係数として使用されます。
表示名称:目標設定や評価画面で表示される名称です。
難易度:集計時に係数として扱われる値です。
評価結果は以下のように表示されます。